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HOME >> 留学・ワーホリ TOP >> リサーチ! リサーチ! (part 3)
 
留学・ワーホリ: リサーチ! リサーチ!

リサーチ! リサーチ! (STEP 4 - 3/3ページ)

 お金のかからない情報収集 (体験談)

 私がオーストラリアにワーホリに行く前に利用した情報源は・・・
 1. 初めてコンピューターを買ってインターネットで情報集め
 2. 色々なエージェントに資料請求
 3. 本屋でワーキングホリデーや留学関連の本を立ち読み

とにかく初めての経験で、どこから始めていいのか何をしたらいいのか全くわからなくって、
しかも、今ほどインターネット上に情報もなくって、何でもいいから時間があるときは、オーストラリアとワーホリに関しての情報を集めてました。
情報があるとそれだけでちょっと安心しますよね。情報集めにお金は全然かからなかったです。

もう1つ『お金のかからない情報収集源』で利用できるのが・・・
学校の日本人スタッフ!!

初めての留学、初めての海外、やっぱり色々と不安ですよね。でも、今や大都市の語学学校なら大体どこでも日本人スタッフがいます。
日本人の留学生市場はどこの国でも"HOT"なのです。
私がオーストラリアの学校で働いていたのも、留学したい!とおもっている日本人の方が日本語で気軽に問い合わせができるように・・・
それが一番メインの仕事だったのです。
学校に直接資料請求するのもメールを使って日本語で簡単にできるようになりました。
学校のことはもちろん、生活のことでもわからないことは何でも聞いてみてください。

 英語で資料請求をする!

  直接学校に資料請求をしてみようかなぁ・・・と思っているワーホリ・留学準備中のみなさん!!
メールや手紙を英語で書くときは下手でもいいので自分で書いてみましょう。

実は、半数近くの方が、ある留学本の"資料請求の手紙の例"をそのままコピーしてくるのです。
不安な気持ちもすっごくわかりますが、簡単な英語で全然問題ないし、"資料が欲しい"という気持ちが伝わりさえすれば、正しいキレイな英語を使わなくてもいいのです。
だって、英語ができないから英語のコースに興味があるってことだから。英語できてなくて全然OKなのです。 自分で一度挑戦してみてください!

私が学校で働いていたときは、手紙の文頭を見ただけで"コピーをした"、というのがわかるので学校資料送付の準備をし始め、全然それ以降の文章は読んでいませんでした。
その代わり、英語はできてなくても、その方の興味が伺えるメッセージが書いてあると、やっぱりウレシかったです。
ついつい資料と一緒にその方へのメッセージを一筆書き加えてました・・・
大切なのは、『キレイな英語』じゃなくて『気持ち』です。

あなただけの留学・ワーキングホリデーへのリサーチができたら、STEP5へ!!

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(情報収集の体験談と裏話part1)

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