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HOME >> 留学・ワーホリ TOP >> ビザ等の手続き
★ 2010年度 イギリスYMS(ワーホリビザ)受付終了しました ★
(2010年1月18日現在 最新情報)
 
留学・ワーホリに必要な手続き

ビザ等の手続き (STEP 7 - 1/4ページ)

ビザ等の手続きは、一歩間違えるとまた最初からやり直したり、申請が通らなかったり・・・
と、大変なことになります。
また、ビザの申請手続きや各ビザの条件は、結構な頻度で変わることがありますので、
留学やワーキングホリデーに行こうと思っているなら、ビザの最新情報に敏感になっててください。

Step7では、国別(オーストラリア・イギリス)、スタイル別(留学・ワーキングホリデー)で
ビザの手続きと流れをチェックしましょう。

 学生ビザの条件

 オーストラリア政府に登録されているコースにフルタイムで就学すること
                      ⇒ 政府登録コースって? 参考:【CRICOSコース】
 学生ビザ申請の前に、入学許可書を教育機関より入手していること
                                ⇒ 参考: 【入学許可書(CoE)】
 十分な資金を有すること
   (往復航空券、授業料、年間で約12,000オーストラリアドルの生活費)
                    ⇒ 十分な資金っていくら? 参考:【Cost Calculator】
 健康であること
   12ヶ月以上滞在の場合は、オーストラリア政府指定医療機関で、
   健康診断を受診すること
 コース就学中、海外留学生健康保険(OSHC)に加入すること
                               ⇒ OSHCって何? 参考:【OSHC】
 英語コース以外に就学の場合、教育機関が定めた英語レベル・学歴があること

 ワーキングホリデービザの条件

 ビザ申請の時、ビザが下りる時にオーストラリア国外にいること
 ビザ申請の時に18歳から30歳までで子供がいないこと
 ワーキングホリデーでオーストラリアに入る12ヶ月以上前にビザ申請をしないこと
 短期で就学や就労は可能だが、主な目的が『休暇』であること
    (あくまでも、休暇がメインです。勉強を重視したい方は、
    留学<学生ビザ>を取得する必要があります)
 十分な資金を有すること (約5,000オーストラリアドル)
    (資金以外に、復路航空券または相当の資金を有すること)
                         ⇒ それで本当に足りる? 参考:【生活費】
 オーストラリアで雇用の可能性の見通しがあること
 以前にワーキングホリデービザでオーストラリアに入国したことがないこと
    ⇒ 2度目でも大丈夫な特例もあります 参考: 【セカンドワーキングホリデービザ】

まずは、オーストラリアの留学、ワーキングホリデーのビザの条件をリストアップしました。
ただ、ビザの条件は、色々な理由から変更されることがあります。申請する前に
必ず最新情報を【オーストラリアビザ査証課】のページでチェックしてください。

次のページでは、オーストラリアの学生ビザ、ワーキングホリデービザの手順を紹介します。
(イギリスへの留学、ワーキングホリデーを考えているの方、情報を探している方は、
【イギリス編 学生ビザ&ワーキングホリデー(YES)ビザ (page3)】にジャンプしてください)

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(オーストラリアのビザの手順)

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【 関連ページ 】
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